逆境をユーモアに、

職場の上司に夜電話をかけなければならない事があった、「夜分すみません•・・・」と言いたかったのですが、「や」が言いにくい。「お」を付ければ言えるかも、丁寧語になっていいかもしれない、と「お夜分、すみません・・・」と言った。次の日上司から,「親分、とはなんだ!」としかられた。家族にその事を話すと大爆笑になった。自分は真剣なのに、、だ。生きていく上で辛い事悲しい事があるのは当然だ、その時少し距離をとり、困難や逆境をユーモアに笑い飛ばせる事が出るといいね。  長い文章を最後まで読んでいただき、心より感謝します。